楽しく生きたい

30代都内くたびれたリーマンが日々思うことをつらつら書いていきます

大手の工場からシステム開発に転職し、今はシステムエンジニアとして頑張っています。

私は、今、システムエンジニアです。

といっても、転職したのです。

私は、工業高校に卒業したので、大手の工場に就職しました。

なぜ、今、システムエンジニアをしているかとし宇sてむエンジニアの仕事

について書きたいと思います。

私は、高卒なのですが、就職時期が、バブルの後期だったので、求人は1人

で4社選べる程、求人数でした。

高校の時は、仕事に対して、大手に入れヴば良いとしか考えられませんでした。

私は、プラスチック関係で交代勤務で仕事をしていました。

所詮、10代の頃に進路はとても決めれるだじぇの力はありませんでした。

私は、この仕事が当たり前と思い、仕事をしてきました。

5年ほど、たった時に班長になったのですが、その頃からこの仕事が自分の

やりたい仕事だったのかと疑問に思うようになりました。

やりたい仕事があったわけではなく、この仕事に自分は満足しているのか?

そんな時に、たまたまニュースを見ていたら、IT技術者が足りないという内容でした。

私は、その時に、学生の頃を思いました。

私が、中学生の時に、パソコンゲームが流行りました。

その当時のパソコンは今に比べるととても効果な物でした。

しかし、テレビにつなげてできるパソコンのの存在を知りました。

私は、落とし玉で購入して、ゲームをたくさんやりました。

このパソコンには、ベーシックというプログラム言語でプログラム作成する事が

出来ました。

私は、興味があったので、独学でプログラムを覚えました。

工業高校に入学したのですが、プログラムの授業がある事を知りました。

私は、3年間で覚える内容は覚えていたので、教え役として授業に参加していました。

卒業研究もプログラムで、アプリを作成しまhした。

就職してから、私はリーダーギターとして、バンドを組んでいました。

作曲がしたいという気持ちがあり、その頃、アップルのマックが音楽につよい

という事で、マックを購入し、いろいろ曲を作りました。

私は、正直、パソコンが大好きと思いました。

このような学生時代だったので、IT技術者を目指したいと思うようになりました。

しかし、今の仕事を辞める勇気がありませんでした。

3年かかりましたが、思い切って大手の工場を退社し、プログラマーになるために

人材派遣のラインの仕事をしながら、資格をとる事にしました。

1年かかりましたが、資格がとれたので、就職活動を始めました。

この頃、中途採用で、初心者を採用するという環境ではありませんでした。

とにかく、後戻りできないので、面接しまくりました。

その時に、やっとシステム開発の会社に就職出来ました。

私たちの業界は、基本的プログラミングでシステムと作る事です。

仕事のい流れとしては、お客さんのおもめているシステムの要件を聞き

外部設計を行います。

この外部設計は、お客さんに診てもらい仕様書です。

お客さんが納得していただいたら、今度は、次に内部設計をします。

これは、プログラミンの仕様書です。

この仕様書をプログラマーに私、作成してもらいます。

プログラムを差作成をしてもらったら、単テスト仕様書を作詞し、

プログラマーに単体テストを行ってもらいます。

すべてのプログラマーが与えられた、プログラムがそいろったら

結合テストを行います。

結合テストはだいたい、1万件のテスト行います。

この結合テストは開発のい半分の時間を使います。

いろいろなプログラマーに作成せてもらっているので、勘違い

や思い込みで間違っているk農政や、もともと仕様書自体が間違って

いる可能性もあるかあるからです。

この段階で、プログラマーに修正してもらいながら、結合テストを

行います。

結合テストが終了したら、本番にはいりまsu.

私のやっているシステムは工場のラインの自動化がほとんどだったので、実際

にラインを稼働させながら、コンピュータ室でいろいろな情報をみて

問題がなくうごいているかを確認するために1週間ほど、かけます。

システムも安定し、お客さんが認証してくれたら、お客さんにシステムわたします。

これが私の仕事の人と売りの内容です。

わたしは、今、システムエンジニアをしていますが、プログラムも

あうるので、何でも屋になっています。