楽しく生きたい

30代都内くたびれたリーマンが日々思うことをつらつら書いていきます

堺市草部 万代百貨店草部店、商品の安値が素晴らしい。なかなかいつも安売りは出来ないのに値段の付け方が良い。

スーパー万代 草部店 いつも満員。入る入り口は狭い、3人が一度に入ろうとすると人にぶつかってしまう。入り口にその日の安売りの商品が山積みになっている。時にはトイレってペーパー、時にはティッシュペーパー。中に入ると右側が仏壇用の花、左側から正面には果物が並ぶ。その中からその日の安売りのものを探す。それも見つけやすいように、取りやすいように置かれている。左の壁際には野菜が並べている。正面には果物類があり、なかには野菜の目玉商品もあるので見落とさないようにしっかり見ていく。右側の商品陳列棚にも果物類があり、安売りの商品も置いてあるのでしっかり見る。

正面に突き当たると肉類が並ぶ。牛肉の色々、豚肉の色々、鶏肉の色々、ミンチから胸肉、もも肉と並んでいる。その突き当りの陳列棚を見ているとそこは人が集まるので通路も広くなっていて割と歩きやすい。後ろには、瓶入りの類が陳列棚にある。並んで生活の必需品となる、食材以外のものがいろいろ並んで棚にある。歯磨類など。化粧水もある。そこを通りすぎて肉類の陳列冷蔵庫の前をそのまま見ながら行くと今度は魚類が置いてある。魚の置いている奥が魚をさばいてくれる調理室並びに倉庫がある。その壁と並行して並んで右側にも魚を陳列している冷蔵庫がある。その陳列棚のさらに右側に持陳列棚があり調味料類が並んでいる。魚の陳列棚を見ながら進むと突き当たりそこから右に曲がり、壁際には乾物類が並んでいる。その後ろにも魚の生きの良いのが置いている。その陳列棚と並んで冷凍食品が置かれている。冷凍食品もいろいろ並んでいる。しかし、冷凍食品は、他のスーパーに比べると品数が少ないように思われる。その陳列棚と並んでアルコール類が積まれている。アルコールはその日の特売品は棚の端に特別に置かれていたりする。でも、本来の場所でも特売品と同じように値札が付いているのが助かる。先ほどの魚の陳列棚から壁に沿って陳列を見ながら壁際を見ていくと。魚の良いのが置いてあったり乾物もあったりする。その続きに、その日の弁当代わりになるような寿司から、おにぎりから、唐揚げの入った弁当類も置いてあるので料理をで気ないものにはそれを買えばいい。そこを見ながら壁際に沿って行くと突き当たりは、いろいろ食パン、から菓子パンからおいてある。菓子パンもその日の安売りの商品も遺書に置いてあるのでよく見て買わないといけない。菓子パンから回ってくるとレジに来るが、レジの反対側の陳列棚にはお菓子類が並んでいる。お菓子も棚の上から下の方にかけて子供が見てもほしくなるように並んでいるし、子供の目線でも見やすい位置にある。ただ難を言えば、レジに並ぶと陳列棚に行きにくくなるのが欠点だ。しかもレジはいつもならんでいるので、レジの並びの少ないところに行けないのが残念だ。そこに聞きたければずっと回ってもう一度戻っていかないといけないのが残念だ。レジが混むとレジから出て袋詰めするのが狭すぎて代を探すか開くのを待たないといけない。しかもレジを済ませて袋に入れて出る時も狭い所を重い荷物を持って、あるいはカートを押して人に気をつけながら外に出なければいけないのが悔しい。やっと出てみると今度は駐車場が一階で車を置ければそのままカートを押して車まで行けるが、一回で車を止められなかったらエレベーターで屋上まで行きそこで車にならないといけないのが、少し段取りが悪い。車は一階に置ければそのまま目の前が交差点で信号があり信号で渋滞するとすぐに出られない。屋上に置いた時はそのまま一階に降りてすぐに道に出られるのが良い。同じ万代の府中店は駐車場が広くて安心して一家に車を止められるから良い。そこにも屋上の駐車場はあるのだが・・・。