楽しく生きたい

30代都内くたびれたリーマンが日々思うことをつらつら書いていきます

家事の中でも洗濯物たたみはめんどくさい。だけど、『要領よく!手際よく』が私のテーマ

家事の中には様々な仕事があります。

炊事洗濯掃除すべてとても大切ですが、毎日となるととてもめんどくさいですよね。

家事は要領よくすることがとても大切だと思います。

いろいろなことをしないといけないと思うとすべての家事には時短。という言葉がとてもキーワードになってくると思います。

子育て中の方や、共働きの方や、一人暮らしで毎日帰りが遅い方など、皆さん時短できる方法で家事をしていると思います。

我が家は乳幼児1人と、夫と私の3人家族です。

洗濯物も子供が産まれてからとても増えました。

やはり人が一人増えると、洗濯物の数が生まれる前と全然違います。

しかもまだ乳幼児なので、一応洗剤は赤ちゃん用のものを使っています。

なので、洗濯物を回す回数も大人とは別で回します。

一日最低でも2回は回します。

子供の数が多い方や、部活や仕事で汚れ物が多い方はもっと洗濯物を回す回数が多い方も沢山いらっしゃると思います。

洗濯物を干すときは、大人や子供の服を分けてハンガーも大人用や子供用に吊して干します。

干すときはどんなに時短しようと思っても、そこまで変えれることはなかなかありません。

一番時短出来そうなのは、たたむ時だと思います。

洗濯物をたたむとき、それぞれ人によって、たたみ分けをしている方が多いと思います。

家族の数が多いと人によって分かるのが一番楽なような気もします。

しかし我が家では、人で分けるのではなく、場所で分けます。

脱衣所、子供部屋、寝室、リビング。で分けてから洗濯物をたたみます。

脱衣所には、洗濯物で一番幅をとるバスタオルや夫の下着、パジャマ、子供のタオルなどがあります。

寝室には、それぞれ家族の服、私の下着、寝具や夫の仕事着などがあります。

寝室にタンスやクローゼットがあるので必然的に寝室の分が多くなります。

リビングには、子供がお昼寝時に使うタオルケットや台所用のタオルなどがあります。

それぞれの各部屋でたたむものを分けてからたたみ出すと、各部屋に洗濯物を戻すときとてもスムーズに戻すことができます。

子育て中なので、余計、家事であっちこっちにいく手間が私はとても嫌なので、この方法は時短になります。

二度手間にもならずに、要領よく済ませられるので、洗濯物をたたむときは、各部屋で分けてたたみ、戻すようにしています。

手際よくスムーズに家事をしたい方は一度試してみてください。

家事には時短できることは時短したいので、他にもいろいろな作業が効率よく時短になる方法を日々模索中です。